引き続きコンサート情報など

武久氏のコンサート情報を追加しました。

●6月3日に武蔵野市民文化会館小ホールで、淡野弓子氏と、ツェーガー・ファンダステーネ氏、そしてシュッツ合唱団のコンサートに於いて、シューマン「女の愛と生涯」、「詩人の恋」を
モダンピアノで伴奏します。
詳しくは、下記ホームページをご覧下さい。モダンピアノを使用します。

http://www.musicapoetica.jp
 

●6月26日(土)に奈良のカトリック奈良教会で、花まつりで使用したオルガンによるコンサート。詳しくは、下記ホームページをご覧ください。
(完売だそうです!)
http://www.sahoyamasalon.com/event/index.php


●7月11日(日) 千葉県柏市南逆井 フリューゲル・ザール
限定50席 前売り3500円、当日4000円
ヘンデル/リコーダー・ソナタ
リコーダー 高橋明日香
ジルバーマン・ピアノ 武久源造


●7月21日(水)、12時~12時30分、東京神楽坂・アグネスホテル、
ランチタイムコンサート
フォルテピアノ2台でモーツァルトの2台クラヴィーアのための作品、ほか、
J.S.バッハ/パルティータ第4番から抜粋の予定です。
連弾、2台ピアノファンの皆様、お待たせしました。わずか30分のランチタイムコンサート、その中の15分ぐらいですが、ジルバーマンピアノとモーツァルトピアノの2台が同時に聴けますよ。山川が共演です。
これから、下記ホームページに情報が載る予定です。
http://www.agneshotel.com/news/newslist.php?cat=009&PHPSESSID=a5016q6teaa8et9hgq6biulto4#430

●7月30日
◇平城遷都1300年祭 県民活動支援事業
   奈良の深奥にふれる(第7回)
     武久源造鍵盤楽器の饗宴

日時 2010年7月30日(金) 開演18時30分
会場 佐保山茶論 (奈良市法蓮町856-12、JR、近鉄奈良駅よりバス)
定員 25名
料金 3,000円

使用楽器:ルッカースモデル・親子ヴァージナル[1625年フランドル](フィリプ・タイアー製作)
ツェルモデル・チェンバロ[1728年ハンブルグ](フィリップ・タイアー製作)
ジルバーマンモデル・フォルテピアノ[1747年ドイツ](深町研太製作)
詳細は佐保山茶論ホームページhttp://www.sahoyamasalon.com/の「催し物情報」をご覧下さい。

●7月31日
◇平城遷都1300年祭 県民活動支援事業
  奈良の深奥にふれる(第8回)
    武久源造チェンバロ演奏会
  ~バッハの大河、流れは絶えずして~
日時 2010年 7月31日(土) 開演13時30分
会場 佐保山茶論 (奈良市法蓮町856-12、JR、近鉄奈良駅よりバス)
定員 35名
料金 3,000円 
使用楽器:ツェルモデル・チェンバロ[1728年ハンブルグ](フィリップ・タイアー製作)
ジルバーマンモデル・フォルテピアノ[1747年ドイツ](深町研太製作)
詳細は佐保山茶論ホームページhttp://www.sahoyamasalon.com/の「催し物情報」をご覧下さい。

●8月1日
◇平城遷都1300年祭 県民活動支援事業
奈良の深奥にふれる(第9回)
武久源造フォルテピアノ演奏会
~バッハ音楽最前線~
日時 2010年 8月1日(日) 開演13時30分
会場 佐保山茶論 (奈良市法蓮町856-12、JR、近鉄奈良駅よりバス)
定員 35名
料金 3,000円 
使用楽器:ジルバーマンモデル・フォルテピアノ[1747年ドイツ](深町研太製作)
ツェルモデル・チェンバロ[1728年ハンブルグ](フィリップ・タイアー製作)
詳細は佐保山茶論ホームページhttp://www.sahoyamasalon.com/の「催し物情報」をご覧下さい。

主催者から

※この定員で料金3,000円は平城遷都1300年祭 県民活動支援事業としての取り組みで実現した料金です。


●11月武久源造・ロバハウスに登場。詳しくはまたいずれお知らせします。


●12月26日(日)午後2時~、ヴァイオリンの和波孝禧氏と共に東京文化会館でリサイタル
まだ売り出してはいないので、少しお待ちください。
ジルバーマン・ピアノ使用です。


☆山川のコンサート日にち変更です。
9月日(土)に山川が新しいフォルテピアノでコンサートをする予定です。
ジルバーマン・ピアノと同じ、深町研太氏の製作による、ブロードウッド社の初期ピアノをモデルとしたすばらしい楽器です。イギリスの作曲家からベートーヴェン初期までがぴったりですが、もっと幅広く演奏できる可能性を持った楽器です。そして深町氏の才能も感じさせる爽やかさのある楽器です。
小さな会場で実験的なコンサートになるかもしれませんが、きっと新鮮な響きが聞けますよ。
詳しくはまたお知らせします。


暑かったりすごく寒かったり、今年の季節は気まぐれですね。
先々週、一時きこえていたアオバズクの鳴き声、今は聴こえなくなってしまいました。
毎年楽しみにしているのに、もうどこかへ渡っていってしまったのかしら?

ブログタイトルをやっと変えたのですが、内容が武久氏のご案内ばかり(笑)
最近の私は、7月のランチタイムと9月のコンサートの準備をしつつ、
ピアノ教室ではコンクールシーズンを迎えています。





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